prompt マスターのブログ

名の通り、有限会社プロンプトのマスターのブログです。
運営している「駆けつけネット」や「万年山市場」のサイトの下書き、私の日頃の活動などを投稿しています。
残り少なくなった人生を思い切り生きようと、軽のキャンピンカーを作り、30年余り休んでいたアマチュア無線を再開しました。これらの記事も頑張って投稿します。
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    子持ちラン
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       子持ちランの「おなかが」だんだん大濃くなってきました。、 この後、どんな形になっていくのか楽しみです。 変化が出てきたら撮影することにします。 子持ちラン1028m.jpg
      | | 観葉植物 | 18:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      黒法師が成長しています
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         秋が深まりました。 日朝が短くなり、冬場が成長期になる黒法師は 成長が著しのです。弱くなった太陽の光を少しでも受けようと 葉っぱを一杯に広げています。 チョコレート色をしていた葉っぱも全体が緑色をしてきました。 黒法師1028m.jpg 別の株の黒法師の葉っぱです。 黒法師2-1028m.jpg
        | | 観葉植物 | 17:36 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        子持ちランの臨月
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           子持ちランの下部の膨らんでいる(お腹の部分)の一部がぷっくりと膨らんできました。 まるで赤ちゃんが産まれる前の臨月ではと思わせます。 子持ちランはアメリカで、「妊娠したタマネギ」?との名前だそうですが、  タマネギはともかく、「妊娠して」臨月のようなイメージでぴったりです。 おもしろいので、しばらくこの様子を追跡することにしましょう。 子持ちラン1024m.jpg
          | | 観葉植物 | 21:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          子持ちラン
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             「とっくりラン」との名前で手に入れてたのですが、ネットで調べてみると とっくりランではないことが判明、でさらに調べてみました。 膨らんでいる形から、とっくりのようなので、とっくりランとしたのでしょうが 違うんですね。 とっくりラン1008m.jpg  次に、膨らんでいる部分から「ぷくっと」膨らんで、 そこから子どもが発生するようなんです。で、「子持ちラン」で検索してみました。 見事にヒット!。わかったこと  ユリ科 オーニソガラム属      偽海葱(ニセカイソウ又はギカイソウ)       シーオニオン  ウミネギ(海葱)       コモチラン(子持ち蘭)  コモチカイソウ(子持海葱)  アメリカでは、Pregnant(プレグナント) Onion 妊娠した玉ねぎ      原産地:ヨーロッパ、アフリカ  おもしろいので得意の子孫を増やすことにガンバリます。 とっくりラン2-1008m.jpg
            | | 観葉植物 | 18:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            黒法師が夏眠から覚め成長期に
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               黒法師は夏場に休眠し冬場に成長する珍しい多肉植物です。 春先から初夏にかけて葉っぱが菊の花のように巻き込んできて、 鑑賞にはこの時期が一番です。 夏の暑さが本格的になると、巻き込んでいた葉っぱがパラパラと落葉して 最後には全部散ってなくなって幹だけになってしまいます。 {置かれた環境によっては、若干葉っぱがのこることもありますが) 下の写真が、この状態です。 黒法師2-1009m.jpg 秋になって暑さが和らぎ、日長が短くなってくると、成長が始まります。 丸坊主だった幹の先端に葉芽が出てきて、次第に大きくなってきました。 下の写真は10月9日撮影の葉っぱの様子です。 黒法師1009m.jpg
              | | 観葉植物 | 10:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              斑入りイチゴ
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                 以前に、斑入りイチゴのことで記事を書いたことがありました。 そのときにはいろいろ調べた結果、マーブルストロベリーだと結論づけたのですが、 それがどうも違うようなのです。 花の色が黄色なのと、実がまん丸いのがその判断です。 多分、蛇イチゴではないかと思っています。 葉っぱに斑が入っているので、マーブルストロベリーと間違ってしまった原因のようです。 まだ、断定するのには自信がありません。 斑入りのマーブルストロベリーだと珍しく、熟れるのではと、増やそうと頑張りました。 蔓が伸びてくるので、普通のイチゴと同じように蔓を伸ばし、子株・孫株を育てました。 せっせと肥料もやり、大きくなったので、切り離してポットに植え付けたのですが、 ところが、一向に斑入りの葉っぱになってくれません。 何十ポットにも増やしたのに・・・・!。 でも、何十ものポットのうち2株だけ、元の親株の遺伝子を受け継いで斑が入った葉っぱが出てきたのです。うれしいいー!。 斑入り蛇イチゴ2-0926m.jpg 斑さえあればマーブルだろうが、蛇だろうがいいことにするよ〜。 さらに、いろいろ調べていると、斑が入った葉っぱは、(ストロベリーに限らず)遺伝的には突然変異なので、先祖帰り(元に戻る)する可能性があるとのこと。 肥料をやると元に戻る可能性が高くなるとかいている本がありました。 で、肥料は全くやらず、水だけで現在育てています。 ですから斑なしのものとは違って大きくならない!。 斑が消えては大変なので、これで増やそうと頑張っています。
                | | 観葉植物 | 22:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                黒法師の夏
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                   蜂栽培している黒法師の夏姿です。 黒法師は夏期が休眠期で、冬期が成長期になります。 で、夏には肥料は全くやらずに水やりも控えます。休眠期の夏は葉っぱ?の部分を小さく丸めて枯れたような姿になります。色は濃い茶褐色づす。姿が菊の花が咲いたような内側に丸められたようになります。  下の2枚の写真では水やりをかなり控えているので、丸く縮こまってしまっています。 黒法師0804m.jpg 黒法師wine-G804m.jpg  下の写真では、木陰に置き、若干水やりもしている鉢株で、少し成長もしています。花の中心付近が緑色をしていて、成長していることがわかります。 この程度だと、休眠期とはいえ、葉っぱの丸まり方も色も十分に観賞に堪えられますね。 黒法師0803m.jpg
                  | | 観葉植物 | 21:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  「しのぶ」が新鞘
                  0
                     「しのぶ」の根5cmを半年大事に育てていましたが、やっと新鞘の発生が見られました。 たった1本ですが、記念撮影です。 しのぶ0715m.jpg
                    | | 観葉植物 | 21:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    グリーンネックレスを増やす
                    0
                       グリーンネックレス、素敵なネーミングをつけてもらってます。 下の写真はワイングラスの中で大事に育ててきた「作品」です。 グリーンネックレスwin0704m.jpg  いま、グリーンネックレスを増やしています。 増やす方法の一つは、長く伸びた枝?を4,5cm位に切って、土を入れた容器に並べるのです。 並べた後、上から珠(葉っぱ)が半分ほど隠れるように用土をまいておきます。 写真はグラスに用土置きその上に珠を寝かせている状態です。  その後は半日陰に置いて用土が乾いたら、霧吹きで水分を補給するのです。 およそ1ケ月程度すると発根の証拠に小さい新芽が見られるよになりますので、日当たりに出してやります。 グリーンネックレス挿し芽3-0704m.jpg  二つ目は、長く伸びた珠を切らずに、別の鉢の上にのせておくのです。 別の鉢には用土を7割方入れておいて、その土の上に置いておくのです。半分くらい隠れるくらいに用土をかぶせます。  後は親株に水やりをするときに用土がからからにならないように水やりをします。 霧吹きで補給すると良いでしょう。  2ヶ月ぐらいすると、用土に埋もれた珠の際から発根している様子が見られます。 発根を確認したらハサミで親株から切り離すのです。  この方法が一番確実で安全な方法です。挿し芽ではなく取り木の手法ですね。 グリーンネックレス挿し芽1-0704m.jpg
                      | | 観葉植物 | 20:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                      ゴムノ木の葉っぱ
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                         観賞用のゴムノ木は下の写真のように幹に対して上向きに広がっています。 植物の葉っぱは一般的にはこのように上向きに広がっています。これを当たり前のことと何の疑問もっていなかったのですが、どういうわけか最近ちょっとこのことに関心を持つようになりました。 ゴムノ木の葉上向m.jpg  ゴムの木に限らず植物は、先端(こずえ)の方は急角度の上向きに広がっているのですが(角度にして60〜70度)、下(根元)に行くに従って角度が少なくなり、0度になり、垂れ下がって最後にはマイナス60度位になってしまいます。  これまでは、葉っぱが垂れ下がっているのは、見た目にはあまり格好のよいものではないので、たれさがった葉っぱはハサミで剪定していましたが、下の方の葉っぱがなくなってしまい、殺風景になってこれも見栄えが良くありません。 まあ、仕方がないかこんなもんだと思っていたのです。  私なりにこのことを分析してみました。 先端部分が葉っぱや枝がが上向きに広がるのは、葉っぱや枝の重量を支える幹が生長途中で、強度がないので、付き根部分が葉っぱや枝を支えるためのモーメント?を最小にするためではないかと思ったのです。  先端から根元に行くに従って角度が下がり、垂れ下がってくるのは、幹の強度が強くなり 角度が水平に近くなってきます。葉っぱにしてみると、水平になっているのが 一番太陽の光を浴びることが期待できますから、水平が一番でしょう。  これから、マイナスに垂れ下がってくるのは、幹の強度は大丈夫でも 枝や葉っぱ自身の強度が足りないために、自然と垂れ下がってくるのではないでしょうか。 植物学的にどんな分析をしているかは知りませんが、私なりに植物の身になって? 上のような解釈をしました。どうでしょう。  ゴムノ木の葉っぱに話を戻します。 鉢栽培しているゴムノ木の下の部分の葉っぱが垂れ下がってくるのですが、その理由は 上記に書いたような植物生理学的なことだと思うのですが、もう一つの問題が出てきました。 ゴムノ木の葉下向m.jpg  垂れ下がった葉っぱの付根から新芽が出ているのです。上の写真 この新芽は、枝になる新芽でなく、明らかに葉っぱになる新芽です。 と思ったのでうが、どうも違うようです。枝になる新芽のようです。 これがどんどん成長すると垂れ下がった葉っぱに代わることになります。 これの説明をどうしたらいいのか目下悩んでいます。  「長生きするよ」との声が聞こえてきそうですが・・・。
                        | | 観葉植物 | 22:01 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

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