prompt マスターのブログ

名の通り、有限会社プロンプトのマスターのブログです。
運営している「駆けつけネット」や「万年山市場」のサイトの下書き、私の日頃の活動などを投稿しています。
残り少なくなった人生を思い切り生きようと、軽のキャンピンカーを作り、30年余り休んでいたアマチュア無線を再開しました。これらの記事も頑張って投稿します。
<< Windows2000マシンに使われていた電解コンデンサ | main | 種まき >>
スポンサーサイト
0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    | スポンサードリンク | - | | - | - | - | - |
    windows2000マシンのマザーボードを交換
    0
       マザーボードを交換することになりましたが、ここで困ったことになりました。
      現在手に入るマザーボードに搭載するCPUは以前のCPUは使えません。
      同時にメモリもDDRだったので、DDR3こなっていて、これも使えませんでした。

      おまけに、フローピーディスクドライブを接続するフラットケーブルを接続するポートがありません。
      いまでは、フローピーディスクドライブは無用なのでしょうか。
      さらに、ハードデイスクやCDROMを接続する40ピンのケーブル(ATAPI)を挿すコネクタもないのにびっくりです。
      数年以上前には当然のようにあったのですが、時代の移り変わりにはおどきました。

      結局、以前のPCで取り回しができるパーツは、ケースとキーボードとマウスだけとなってしまいました。
      これなら、新品のPCを買ったほうがかえって安くつかもしれません。
      けれども、マシンが新品になっても、ハードディスクに入っている、システム、アプリ、
      データがなければただの箱になります。

      それにWindows2000なんていうOSが乗っているパソコンなんて売っていませんよね。
      以前はATAPIの120GのHDDだったのですが、500GのSATA規格を使うことにしました。
      この500Gのハードディスクを使うことで、大変なめにあってしまいました。





      | mannenyama | パソコントラブル | 20:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      スポンサーサイト
      0
        | スポンサードリンク | - | 20:14 | - | - | - | - |










        一番上へ