prompt マスターのブログ

名の通り、有限会社プロンプトのマスターのブログです。
運営している「駆けつけネット」や「万年山市場」のサイトの下書き、私の日頃の活動などを投稿しています。
残り少なくなった人生を思い切り生きようと、軽のキャンピンカーを作り、30年余り休んでいたアマチュア無線を再開しました。これらの記事も頑張って投稿します。
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    マクロレンズ買ったど〜
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       欲しい欲しいと思っていたマクロレンズをとうとう買っちゃいました。 いろいろ検討した結果、タムロンのSP AF60mm F/2 Dill Macro1:1 に決定。 「アマゾン」で注文、今日到着しました。 下は、レンズ写真です マクロレンズ1.jpg 下は、梱包箱の上のレンズです マクロレンズ2.jpg 上の2枚は今まで使っていた標準ズームレンズです。 これまでの画像はほとんどこのレンズで撮影していました。 下の写真が、マクロレンズで撮影した標準ズームレンズの写真です。 同じような画角で取っているのですが、シャープさとボケ味がはっきり確認できます。 標準ズーム.jpg マクロレンズを装着してうれしくなって、 何枚か撮影しました。その映像をアップしましょう。 マクロで撮影2.jpg 上は、多肉植物「夕月」のマクロです マクロで撮影7.jpg 上は、ブラックベリーの主枝から出ている新芽のマクロ写真です マクロで撮影5.jpg 上は、ブルーベリーの花芽が出ているところのマクロ写真です 下は、「クローバー?」の花のマクロ写真です。 ほぼ最接写していて、開放絞りで撮影、ボケを最大限に効かしていて 幻想的な効果が出ています。手持ち撮影なので、ちょっとぶれが出ていますが・・・。 マクロで撮影6.jpg 感想・評価: 始めは100mmの望遠マクロにしようか、sonyの30mmマクロにしようかと迷ったのですが、 人の標準焦点距離50mmに近い60mmであること、レンズの明るさがF2.0と明るいこと この二つが選択する決定になりました。 実際に撮影してみて、焦点距離と明るさは思っていた通り、満足できるものでした。 開放絞りにして撮影したときのボケ具合が期待にこたえてくれますし、 マクロでなく普通のポートレートがごく自然に人間の目で見た画像をえがいてくれます。 また、ピント合わせが2分の1くらいに減速して合わせ易いい機構です。 標準価格は7万円を越すのですが、アマゾンで 保護用フィルターもつけて4万円を切って買うことができて、満足しています。 これから、ホームページやこのブログの画像のほとんどが、 このレンズで撮影されることになるでしょう。 このレンズを買ったアマゾンは こちら
      | | エッセイ | 22:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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