prompt マスターのブログ

名の通り、有限会社プロンプトのマスターのブログです。
運営している「駆けつけネット」や「万年山市場」のサイトの下書き、私の日頃の活動などを投稿しています。
残り少なくなった人生を思い切り生きようと、軽のキャンピンカーを作り、30年余り休んでいたアマチュア無線を再開しました。これらの記事も頑張って投稿します。
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    シイタケ胞子の放出をカメラに納めました
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       シイタケが放出しているところをカメラに納めました。 下の写真は、4月11日に撮影したシイタケです。なかなかいい姿・形なので客間(日本間)のテーブルに置いていました。  一日に数回、四方から霧吹きで水やりをしたいました。毎日目に見えるように大きくなっていきます。右上に生えているシイタケは食べるのには丁度良い大きさになっています。食べ頃です。 その他のシイタケはまだ小さくて、大きくなるのを待つ必要があります。 客間のシイタケ0411s.jpg  次の3枚の写真は、4月14日に撮影したものです。前の写真からわずか3日しか経っていないのにすごい成長です。傘はほぼ開ききったいます。前日にはほぼ開いていて、胞子の放出が始まりましたので、撮影環境をととえていました。  胞子が放出されているのを撮影するには逆光で撮ることが必要で、逆光をどのように設営するかが問題なのです。昼間では胞子が出ていないし(出ていてもほとんど見えない)夜間に撮影することが必要です。フラッシュを使って逆光になるように配置して、リモコンか、ケーブルでコントロールすればよいのですが・・。  カメラに付属しているフラッシュは全く役に立ちません。リモコンが可能なフラッシュを手に入れようとカメラ屋さんに出かけて調べましたが、フラッシュがウン万円もするのでびっくり、 一眼カメラが一台買える価格です。  とりあえず、購入をあきらめました。それに近い光源をいろいろ試してみました。満足のいける映像はとれなかったのですが、なんとか胞子の放出をカメラに納めることが出来ました。 費用が出来たら、購入したいと思っています。当面は辛抱・・・・。  撮影後、全部収穫して、焼シイタケにしていただきましたが、やっぱり味はもう一つでした。 胞子の放出が、シイタケ大切な香りと味が飛んで行ってしまったようです。 食べるのは、開く前でなけれがいけないようです。ホダ木もここまでいくとずいぶんと消耗してしまうでしょう。 シイタケ胞子放出0414-1s.jpg シイタケ胞子放出0414-2s.jpg シイタケ菌白熱s.jpg
      | | シイタケ | 22:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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