prompt マスターのブログ

名の通り、有限会社プロンプトのマスターのブログです。
運営している「駆けつけネット」や「万年山市場」のサイトの下書き、私の日頃の活動などを投稿しています。
残り少なくなった人生を思い切り生きようと、軽のキャンピンカーを作り、30年余り休んでいたアマチュア無線を再開しました。これらの記事も頑張って投稿します。
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    サボテン 鬼面角の蕾が発生
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        鬼面角(サボテン)に蕾が多数発生しました。
      確か5,6月頃にも発生して、開花したのですが、その時には1柱に2個ぐらいしか発生していませんでした。

      今度0は、1柱に20個近く発生しているのです。こんなことは初めてみます。
      大きくなって来たので、元気が出てきたのか、
      何か自分の生存に機器を感じて、子孫を増やそうとする生理が働いたのか、それとも・・・・

      とにかく不思議な現象です。
      ですので、定期的にカメラに納めていこうと思っています。
      とりあえず、9月4日に撮影をスタートしました。

      下の写真は、一番大きい主柱の中間位置に発生した蕾みです。
      ここだけで10個写っています。




      下の写真は、上の写真で左側の柱の先に発生している蕾みです。
      主柱から枝分かれした柱と同じ株です。5個写っています。
      高さは、主柱の3分の2ぐらい(2.5m)でしょうか、軒先までまだ1m余りあります。



      下の写真は、主柱の上部に発生している蕾みです。
      写っているだけで6個見えています。
      今にも軒先(4m)に届きそうなぐらいに成長しています。
      軒に届いたら、軒先をかわすように添え木をして、さらに上に成長させるか、
      切断するか、思案のしどころです。

      2年前にも、軒に届きそうになったので、1.5mぐらい下を切断しました。
      その切断した柱を30cm間隔に切って挿し穂を何個かつくりました。
      その挿し穂が今では数十センチにもなって、新鞘も発生しています。

      親木の柱は、切断部分か新鞘が発生して、その新鞘が再び軒先に届きそうに成長しているわけです。
      今度は、切断せずに、軒を避けるように添え木をして、軒をかわし、天に向かいさそうかなと思っているのです。



      | mannenyama | サボテン | 22:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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